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敬和ヘルスケアグループ 全体で口から食べる支援( 摂食嚥下勉強会摂食嚥下実技研修) に取り組んでいる中、 口から食べる大切さとそれを支える使命を 敬和ヘルスケアグループ 全体で認識するための意識教育として、 小山珠美先生の著書「口から食べる幸せを守る ~生きることは食べる喜び~」を題材とした 第6回となる多職種合同検討会をシンポジウム形式で行いました。

第6回多職種シンポジウムの様子

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9月23日、敬和ヘルスケアグループ主催による「第4回多職種シンポジウム」が開催されました (過去に開催された際の様子)。 これまで3回に渡り全国の事故事例をもとにしたディスカッションなどをグループ内で実施してきましたが、 今回は外部事業所様の参加もいただく形での開催となり、シンポジストも緊張している様子でした。

第4回多職種シンポジウムの様子-1

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平成28年2月3日、敬和ヘルスケアグループに属する多職種合同での事例検討会の第3回目を実施しました (2回目の様子)。
第3回「多職種合同事例検討会」の様子-1.jpg

今回は訪問介護事業所における事例から「家族を含めた個別ケア(本当のニーズの把握)」 「クレーム対応」「介護サービスで対応可能な範囲の理解」などがテーマです。

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7月30日、多職種合同事例検討会を開催しました。 「福祉・医療の事例を多職種で検討し、幅広い視点と知識を身につけ業務に活かす」ことを目的として開催しており、今回で2回目となります。 当日は、看護師、介護職員、ケアマネジャー、管理栄養士、生活相談員、施設管理者など40名ほどが集まりました。

今回の事例は、介護施設における利用者様の水分摂取量に関するもので、 その事例から「施設の目標達成と介護倫理」という背景にあるものを考え、参加者で意見を出し合いました。

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